広島平和研究所

プロジェクト研究

 

2009年4月~2011年3月

・東アジアにおける国家暴力と政治変動

 

2009年4月~2010年3月

・北東アジアの文化及び集合的記憶

・戦後「平和憲法」理論の形成・展開・課題

・1980年代初頭のドイツにおける平和運動と平和思想

 

2007年4月~2009年3月

・広島反核平和運動の総合的分析――1945年~60年

・東南アジアにおける二国間主義と多国間主義

 

2006年4月~2008年3月 

・相互依存的な二つのコリア――朝鮮半島の平和に向けて

 

2005年4月~2007年3月 

・「呵責」の政治学――北東アジアにおける集合的記憶

・日米の芸術と大衆文化に表れた原爆と核戦争

・集団殺戮と集団暴力に関する比較研究Ⅱ

・空爆と市民――20世紀の歴史

 

2004年4月~2006年3月 

・北東アジアの対立と強調――国内・地域間の連携分析

・ミャンマー・ピース・イニシアチブ

 

2004年4月~2005年3月

・1954年ビキニ核実験による被ばく状況の実相

 

2003年4月~2005年3月  

・東アジアの核軍縮の展望

 

2002年4月~2004年3月  

・市民に対する軍暴力

・集団殺戮と集団暴力に関する比較研究

 

2001年10月~2004年3月

・東アジアの信頼醸成メカニズム

 

2000年4月~2002年3月 

・21世紀の核軍縮

・新介入主義の正統性と合理性