広島平和研究所

HPI研究フォーラム

 

テーマ: 北朝鮮のエリートが見る北朝鮮の未来
講師: 朴 光日(北朝鮮民主化青年フォーラム代表、牧師)
日時: 2018年6月29日
テーマ: 北東アジアの市民交流と平和『南北コリアと日本のともだち展』の経験から
講師: 石坂浩一(立教大学異文化コミュニケーション学部准教授)
講師: 筒井由紀子(KOREAこどもキャンペーン(RCCJ)事務局長)
講師: 宮西有紀(日本国際ボランティアセンター(JVC)広報/FRグループマネージャー)
日時: 2018年5月26日
テーマ: 原子力施設労働者国際共同研究(INWORKS)における労働者の固形がん死亡率
講師: デイヴィッド・リチャードソン(ノースキャロライナ大学チャペルヒル校公衆衛生学部疫学科准教授)
日時: 2017年11月30日
テーマ: 平和のために働く人材を育てる――ルワンダの経験から学ぶ
講師: 佐々木和之(プロテスタント人文社会科学大学(PIASS)准教授、同大学平和・紛争研究学科長)
日時: 2017年11月22日
テーマ: “Thailand’s Post-2014 Coup Foreign Relations: Riding on the New International Trend”
講師: パヴィン・チャチャワーンポンパン (京都大学東南アジア地域研究研究所准教授)
日時: 2017年11月20日
テーマ: 連綿と受け継がれる暴力と生きる―現代の米国南部における歴史、記憶、トラウマ
講師: ナン・エリザベス・ウッドラフ (米国ペンシルベニア州立大学歴史学部教授)
日時: 2017年5月30日
テーマ: 東南アジア政治における軍の役割の比較
講師: ロバート・H. テイラー (京都大学東南アジア研究所招へい研究員/シンガポール東南アジア研究所(ISEAS)上席客員研究員)
日時: 2017年4月24日
テーマ: 日韓関係の行方と北東アジアの平和
講師: 辛 容運 (韓国民主平和統一諮問会議事務処 統一政策諮問局長)
日時: 2017年3月3日
テーマ: アジア・太平洋地域における予防外交と海洋安全保障
講師: ジェームズ・D. ルエリン (オーストラリア移民・領域警護省(DIBP)領域警護軍(ABF)海洋領域隊(MBC)上席研究員)
日時: 2017年2月22日
テーマ: 核兵器禁止化の世界的な動きと日本の選択肢
講師: 林 伸生(オスロ国際法政策研究所(ILPI)上級法律顧問)
講師: 戸崎洋史(日本国際問題研究所軍縮・不拡散推進センター(CPDNP)主任研究員
日時: 2016年11月16日
テーマ: 満州事変と「一夕会」――陸軍エリート集団の戦争シナリオとは
講師: 川田 稔(日本福祉大学子ども発達学部教授)
日時: 2016年10月6日
テーマ: 枯れ葉剤―沖縄と米軍基地汚染
講師: ジョン・ミッチェル(明治学院大学国際平和研究所研究員)
日時: 2016年7月14日
テーマ: 朝鮮半島の行方と北東アジアの平和
講師: 辛 容運(韓国民主平和統一諮問会議事務処 統一政策諮問局長)
日時: 2015年12月11日
テーマ: 「千の丘の国」ルワンダ―虐殺の過去と共生の模索
第一講演: ルワンダの光と闇ージェノサイド後の国民統合と和解プロセスをめぐって
佐々木 和之(プロテスタント人文社会科学大学准教授)
第二講演: ルワンダのエスニシティージェノサイドの歴史的背景を探る
鶴田 綾(中京大学国際教養学部講師)
日時: 2015年11月17日
テーマ: オーストリア平和政策の焦点―ウイーン会議からNPT再検討会議を経て見えてくる軍縮
講師: ベルンハルド・ツィムブルグ(駐日オーストリア大使)
日時: 2015年6月1日
テーマ: アトムの道を巡る旅―カナダ・グレートベア湖からヒロシマへ
講師: ピーター・C. ファン・ヴィク(コンコルディア大学教授)
講師: ジュリー・サルヴァーソン(クイーンズ大学准教授)
日時: 2015年4月7日
テーマ: 今後の日朝関係の展望―拉致問題の解決に向けて
講師: 厳 鍾植(南北社会統合研究院院長)
日時: 2015年1月23日
テーマ: 原爆、ソ連参戦と日本降伏の決定
講師: 長谷川 毅(カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授)
日時: 2014年12月2日
テーマ: カウンターモニュメント:現代ドイツにおける記憶の文化
講師: カトリン・マウラー(南デンマーク大学准教授)
日時: 2014年10月30日
テーマ: 欧州安全保障協力機構(OSCE)と人間の安全保障
講師: フィリップ・マクドナー(欧州安全保障協力機構(OSCE)アイルランド大使)
日時: 2014年6月18日
第一講演

中東の民主化と紛争予防―シリア問題とイラン核交渉の前進を中心に

中西久枝(同志社大学教授)

第二講演

シリア内戦に向き合うために

宇野昌樹(広島市立大学教授)

日時: 2014年1月22日
テーマ: 「北朝鮮の核開発問題と国連の対応」
講師: 浅田正彦(京都大学公共政策大学院教授)
日時: 2013年12月13日
テーマ: 「2013年のアメリカ経済・金融政策の展望──出口のない不毛地帯」
講師: タンウィール・アクラム(米国INGインベストメント・マネジメント社 シニア・エコノミスト)
日時: 2012年12月5日
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テーマ: 「和解の外交?──元日本軍士官の中国訪問と1950年代の記憶の政治」
講師: 楊大慶(ヤン・ダーチン)(米国ジョージ・ワシントン大学エリオットスクール准教授)
日時: 2012年6月15日
テーマ: 「“Hiroshima: After Aftermath”――エリン・オハラ・スラヴィック作品展に向けて」
講師: エリン・オハラ・スラヴィック(米国ノースカロライナ大学チャペルヒル校芸術学部特別招聘教授)
日時: 2011年9月15日
テーマ: 「核兵器使用の違法性・犯罪性をめぐって――禁止条約締結への努力と今後の展望」
講師: 藤田久一(関西大学名誉教授)
日時: 2010年7月1日
テーマ: 「東アジアにおける日本の平和構築活動――国連平和維持活動、人間の安全保障、平和監視」
講師: ラム・ペン・ア(シンガポール国立大学東アジア研究所上級研究員)
日時: 2010年3月4日
テーマ: 「核兵器禁止モデル条約――核兵器のない世界に向けての道筋」
講師: レギーナ・ハーゲン(前INESAPコーディネーター)
日時: 2010年2月4日
テーマ: 「日本国憲法の地方自治原理における地方自治特別法制度の意義――広島平和記念都市建設法施行60周年を踏まえて」
講師: 大津浩(成城大学法学部教授)
日時: 2009年9月16日
テーマ: 「アトミカリア――核の時代を象徴する物から見えるもの」
講師: ミック・ブロデリック(マードック大学准教授)
日時: 2009年7月27日
テーマ: 「原爆投下の違法性を米国の公的機関で問う可能性と『核兵器条約』の必要性」
講師: 大久保賢一(弁護士)
日時: 2009年4月17日
テーマ: 「ベトナム反戦運動とイラク反戦運動――運動規模、認知度、ならびに影響力から見た比較分析」
講師: ポール・ジョーゼフ(タフツ大学教授)
日時: 2008年7月16日
テーマ: 「ドキュメンタリー映画『最後の原爆』――体験者の物語を継承するための映像の力」
講師: キャサリーン・サリバン(軍縮教育家・核廃絶活動家)
日時: 2008年5月14日
テーマ: 「写真展『ザ・ファミリー・オブ・マン』(1955)に見る冷戦期の芸術と原爆」
講師: ジョン・オブライアン(ブリティッシュコロンビア大学教授)
日時: 2007年12月6日
テーマ: 「オーストラリアは核兵器廃絶にとって妨げか、それとも廃絶に貢献できるのか?」
講師: ティルマン・ラフ(メルボルン大学准教授)
日時: 2007年9月26日
テーマ: 「軍事力が正義を行わない時――米国が責任をとるべきイラクにおける国際的犯罪」
講師: レノックス・ハインズ(ラトガーズ大学教授)
日時: 2007年7月18日
テーマ: 「憲法9条の現在的意義――軍隊のない諸国を訪ねて」
講師: 前田朗(東京造形大学教授)
日時: 2007年5月18日
テーマ: 「温暖化の“発見”とは何か」
講師: スペンサー・ワート(アメリカ物理学協会物理学史センター長)
日時: 2007年2月19日
テーマ: 「広島・長崎への原爆投下に関する米国人の見方とその背景」
講師: ロバート・ジェイコブズ(広島市立大学広島平和研究所講師)
日時: 2006年9月6日
テーマ: 「戦争の記憶と平和構築――ヴェトナム帰還米兵の『ミライ(ソンミ)平和公園プロジェクト』をめぐって」
講師: マイク・ベイム(ヴェトナム帰還米兵)
藤本博(南山大学外国語学部教授)
日時: 2006年7月31日
テーマ: 「国際的連帯の政治学」
講師:

ジャン=マルク・コワコ(国連大学国連本部内事務所長)

日時: 2005年12月13日
テーマ: 「ヨーロッパにおける戦争と平和の歴史」
講師: ジークリト・ペリンガー(ウィーン大学平和研究所所長)
日時: 2005年10月6日
テーマ: 「市民平和運動の活性化を考える――広島市民に問われているもの」
講師: 小田実(作家・評論家)
日時: 2005年6月4日
テーマ: 「金正日の支配下の北朝鮮――体制固めから組織的不協和へ」
講師:

金聖哲(キム・スンチュル)(広島市立大学広島平和研究所助教授)

日時: 2005年4月25日
テーマ: 「日本と東南アジア――可能性と限界」
講師: ナラヤナン・ガネサン(広島市立大学広島平和研究所助教授)
日時: 2004年12月10日
テーマ: 「イラクへの『人道的空爆』と『精密爆撃』――1920年代英軍空爆と2003~4年米軍空爆の比較分析」
講師: 田中利幸(広島市立大学広島平和研究所教授)
日時: 2004年10月29日
テーマ: 「内戦後の社会における『平和』とは――グアテマラの事例から」
講師: 飯島みどり(立教大学法学部助教授)
ダニエル・エルナンデス(写真家)
日時: 2004年5月6日
テーマ: 「忘れられたヒロシマ――原爆開発に果たしたカナダの役割」
講師: ジョン・プライス(ヴィクトリア大学歴史学部準教授)
日時: 2004年4月14日
テーマ: 「北朝鮮問題をどうみるか」
講師: 金煕徳(キン・キトク)(東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻客員教授)
日時: 2004年3月19日
テーマ: 「北朝鮮――いったい何の枢軸か?」
講師: ガバン・マコーマック(国際基督教大学アジア文化研究所社会科学科客員教授)
日時: 2003年11月14日
テーマ: 「核不拡散、大量破壊兵器およびテロ――どうなるレジームの影響力?」
講師: ローレンス・シャインマン(モントレー国際問題研究所教授)
日時: 2003年8月22日
テーマ: 「ブッシュの予防戦争ドクトリン――ある外交『柔術』の事例から」
講師: ジャック・ハイマンズ(スミス大学政治学部助教授)
日時: 2003年5月22日
テーマ: 「対人地雷――現代軍事作戦のモデルと平和活動家に対する挑戦」
講師: イアン・マドックス(フリンダーズ大学名誉教授/IPPNW理事会議長)
日時: 2003年2月28日
テーマ: 「紛争解決・予防と市民社会の役割」
講師: タンペレ平和研究所(フィンランド)・広島平和研究所
日時: 2003年2月24・25日
テーマ: 「90年代の国際協調の範囲と限界」
講師: ジャン=マルク・コワコ(国連大学学術審議官)
日時: 2002年12月16日
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テーマ: 「国家テロと人権――20世紀アジアの諸戦争における米国、日本ならびに市民」
講師: マーク・セルデン(ニューヨーク州立大学教授)
日時: 2002年11月12日
テーマ: 「テロリズムに対する戦争に代わる非暴力的市民行動」
講師: レギーネ・メール (ボン平和研究情報機関(AFB-PRIUB)所長)
日時: 2002年7月9日
テーマ: 「東チモールにおける平和構築――国連平和維持活動と国連ボランティアの役割」
講師: ジアンニ・デリジア(国連東チモール暫定行政機構・東チモールボボナロ地区担当コーディネーター)
日時: 2002年6月6日
テーマ: 「比較観点から見るアルメニア人殺戮とホロコースト――イデオロギー、戦争、そして革命と現代大量虐殺の原因」
講師: ロバート・メルソン(パデュー大学政治学部教授・ユダヤ研究プログラムディレクター)
日時: 2002年5月30日
テーマ: 「民生核技術からの核拡散のリスク」
講師: ロン・スミス(ワイカト大学上級講師兼戦略防衛研究ディレクター)
日時: 2002年1月15日
テーマ: 「アフガン情勢とイスラム世界」
講師: 定森大治 (朝日新聞東京本社外報部記者)
日時: 2001年12月21日
テーマ: 「中国軍近代化への対応における日米協調」
講師: ベンジャミン・セルフ(ヘンリー・スティムソンセンター主任研究員)
日時: 2001年10月25日
テーマ: 「アメリカ中枢同時テロの背景を探る――『イスラム原理主義』の世界観とそのユーラシアにおける浸透」
講師: 松長昭(イースト・ウェスト研究所研究員/笹川平和財団リサーチアソシエート)
日時: 2001年10月2日
テーマ: 「化学兵器の処理問題」
講師: 下荒地修二(財団法人日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センター次長)
日時: 2001年5月7日
テーマ: 「東ティモール問題への取り組みと今後」
講師: 神山武(前国連東ティモール暫定行政機構環境保護部長)
日時: 2000年12月4日
テーマ: 「NPT再検討会議の見通しと課題」
講師: 黒沢満(大阪大学大学院教授)
日時: 2000年3月28日
テーマと
講師:
「ニュージーランドの非核政策」: ケイト・デュース(ニュージーランド労働党外交・安全保障委員会共同委員長/The Peace Foundation コーディネーター)
「日本の非核安保戦略」: ロバート・グリーン(世界法廷プロジェクト代表)
日時: 2000年3月14日
テーマ: 「核軍縮に関する講演会」
講師:
日時: 1999年7月28日
テーマ: 「EU大使特別講義」
講師:
日時: 1999年5月26日
テーマ: 「東京フォーラム記念講演」
講師:
日時: 1998年12月20日
テーマと
講師:
「積極的安全保障と消極的安全保障について」: 浅田正彦(岡山大学教授)
「南アジアの核と日本の『核の傘』問題」: 西脇文昭(防衛大学校助教授)
「核軍縮へ:今問われていること」: 梅林宏道(太平洋軍備撤廃運動国際コーディネーター)
日時: 1998年12月4日
テーマと
講師:
「『核全廃論』の検討」: 梅本哲也(静岡県立大学教授)
「NPT体制と非核兵器国の安全保障」: 小川伸一(防衛庁防衛研究所第一研究部第一研究室長)
「核軍縮と日本の安全保障」: 森本敏(野村総合研究所主任研究員)
日時: 1998年7月1日
テーマ: 「CTBT交渉の経過と問題点」
講師: 竹内俊隆(大阪外国語大学助教授)
日時: 1998年5月29日