広島平和研究所

2009年6月18日(木) 

中央大学の外国人留学生10名が来訪

 

 中央大学国際交流センター主催の2009年度「中央サマープログラム」に参加するアメリカ人留学生10名と教職員2名が広島平和研究所を来訪しました。金聖哲教授による講義「北東アジア――その課題と可能性」を受講し、北東アジアの政治・経済の動向や歴史的、文化的背景などの説明を受けた後、活発な質疑応答を行いました。