広島平和研究所

2014年2月3日(月) 

筑波大学「国際関係論短期特別プログラム」(JDS)の参加者7名が来訪

  筑波大学国際地域研究専攻英語特別プログラムの一環として、中国およびカンボジアからの参加者7名が来訪し、当研究所のガネサン教授からミャンマーの民主化運動について、及びジェイコブズ准教授から核実験による被ばくについての講義を受けました。参加者からは多くの質問が寄せられ、活発な意見交換が行われました。