広島平和研究所

2015年10月29日(木)

ラオスの学生20名が来訪

 
外務省の21世紀東アジア青少年大交流計画(JENESYS)事業の一環として、日本国際協力センター(JICE)九州支所が実施した招へいプログラムで来日中のラオスの大学生20人が、広島平和研究所を訪問し、水本教授から「広島の被爆体験と核兵器の危険性」について講義を受けた後、活発な質疑を行いました。