広島平和研究所

連続市民講座

 

2017年度

 ■前期 戦後処理をめぐる諸問題

 ■後期 核兵器禁止条約の展望と課題

2016年度

 ■前期 核開発と国際社会

 ■後期 戦争の非人道性を裁く


2015年度

 ■前期 第二次世界大戦――日本を中心に

 ■後期 戦後70年の論点と課題


2014年度

 ■前期 緊張する東アジア国際関係――何が東アジア平和の障害となっているのか

 ■後期 第一次世界大戦開戦100周年――現代の平和を考えるために


2013年度

 ■前期 いま、人権と平和を考える

 ■後期 ビキニ水爆被災再考――被災60年を迎えて


2012年度

 ■前期 民主化運動の現在

 ■後期 沖縄近現代史における平和の模索


2011年度

 ■前期 広島で長崎を考える

 ■後期 核エネルギーと日本社会――歴史と展望


2010年度
■前期 2010年NPT再検討会議をみる視点
■後期 改憲論と憲法の「実行」


2009年度
■前期 憲法第9条の〈原点〉と〈現点〉
■後期 ドイツ現代史を読みなおす――「ベルリンの壁」開放から20年


2008年度
■前期 被爆体験を見つめて――「原爆の絵」が語りかけていること  
■後期 アメリカの戦争と核兵器


2007年度
■前期 世界の平和思想と実践――その多様性と普遍性を探る  
■後期 日本と韓国・朝鮮の相互理解と平和構築へ向けて


2006年度
■前期 人類は核兵器と共存できるのか――決別への道筋を問う
■後期 日韓の相互理解と平和構築へ向けて


2005年度 いま広島・長崎の経験にどう向き合うか――被爆体験と現在の核問題

2004年度 戦争と平和――文化・思想・運動からのアプローチ

2003年度 市民が直面する戦争――21世紀の平和構築に向けて

2002年度 東北アジアの記憶と未来――21世紀の相互理解に向けて