広島平和研究所

2018年7月22日 国際シンポジウム

平和への扉を開く――核兵器禁止条約と、これから

      


広島平和研究所では、2018年7月22日、中国新聞社ヒロシマ平和メディアセンター、長崎大学核兵器廃絶研究センターとの共催で、下記のとおり国際シンポジウムを開催しました。

日時 2018年7月22日(日)13:30~16:30 
会場 広島国際会議場 地下2階 ダリア

      (広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)

■主催 広島市立大学・中国新聞社・長崎大学核兵器廃絶研究センター
■後援 広島市・(公財)広島平和文化センター

      
    *シンポジウムの内容は、中国新聞掲載記事でもご覧いただけます。
     (『中国新聞』2018年7月30日朝刊


■基調講演者                             (敬称略)
 ティム・ライト(核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)条約コーディネーター)

■パネリスト
遠藤  誠治(成蹊大学法学部教授)
鈴木 達治郎(長崎大学核兵器廃絶研究センター長・教授)
金崎  由美(中国新聞社ヒロシマ平和メディアセンター記者)
孫   賢鎮(広島市立大学広島平和研究所准教授)

■ヒロシマからの発言
岡田 恵美子(被爆者)
瀬戸  麻由(シンガーソングライター)

■モデレーター
 直野 章子(広島市立大学広島平和研究所教授)