広島平和研究所

2012年7月28日 国際シンポジウム

北東アジアの非核化へ向けて
――広島・長崎から核のない世界をめざす

 


日時 2012年7月28日(土)13:00~17:00
場所 広島国際会議場 地下2階 ヒマワリ
(広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)
主催 広島市立大学・中国新聞社・長崎大学核兵器廃絶研究センター
後援 広島市・(公財)広島平和文化センター


■講演者・パネリスト

セルジオ・ドゥアルテ(前国連軍縮担当上級代表)
梅林 宏道(長崎大学核兵器廃絶研究センター長)
全 星勲(チョン・ソンフン)(韓国統一研究院上級研究員)
飯塚 央子(中国政治研究者)
金崎 由美(中国新聞社論説委員)


■報告者

豊永 恵三郎 (韓国の原爆被害者を救援する市民の会広島支部長)


■コーディネーター

水本 和実(広島市立大学広島平和研究所副所長・教授)

 

※シンポジウムの内容は、当研究所機関紙掲載の記事でご覧いただけます。

『HIROSHIMA RESEARCH NEWS』第15巻2号内記事

または、中国新聞掲載記事でもご覧いただけます。

『中国新聞』2012年7月31日付、4面