広島平和研究所

2011年11月19日 国際シンポジウム

問われる被爆地・被ばく国の役割
――3・11原発事故を受けて

 



日時 2011年11月19日(土)13:00~17:00
場所 広島国際会議場 地下2階 ヒマワリ
(広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)
主催 広島市立大学・中国新聞社
後援 広島市・(公財)広島平和文化センター

■講演者・パネリスト
フランク・ユケッター(レイチェル・カーソン・センター特別研究員)
マリリア・ケリー(トライバリー・ケアーズ代表)
土山 秀夫(元長崎大学長)
斎藤 紀 (福島・わたり病院医師)

■報告者
田中 稔子(被爆者・壁面七宝作家)
下久保 聖司(中国新聞報道部記者)

■モデレーター
水本 和実(広島市立大学広島平和研究所副所長・教授)

※シンポジウムの内容は、当研究所機関紙掲載の記事でご覧いただけます。

『HIROSHIMA RESEARCH NEWS』第14巻3号内記事

 または、中国新聞掲載記事でもご覧いただけます。
『中国新聞』2011年11月21日付、4面