広島平和研究所

2009年12月5日 国際シンポジウム

ヒロシマは核兵器廃絶をめざす
――2010年NPT再検討会議を前に

 



日時 2009年12月5日(土)13:00~17:00
場所 広島国際会議場 地下2階 ヒマワリ
(広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)
主催 広島市立大学広島平和研究所
中国新聞ヒロシマ平和メディアセンター
後援 (財)広島平和文化センター

■基調講演者
ジョナサン・グラノフ(グローバル・セキュリティー・インスティチュート所長)
丁 世鉉 (チョン・セヒョン)(金大中平和センター副理事長)

■パネリスト
美根 慶樹(キヤノングローバル戦略研究所特別研究員)
アーサー・ビナード(詩人)
田城 明(中国新聞ヒロシマ平和メディアセンター長・特別編集委員)

■モデレーター
水本 和実 (広島市立大学広島平和研究所准教授)

※シンポジウムの内容は、当研究所機関紙掲載の記事でご覧いただけます。
『HIROSHIMA RESEARCH NEWS』第12巻3号内記事
または、中国新聞掲載記事でもご覧いただけます。
『中国新聞』2009年12月9日付、10~11面