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市大生チャレンジ事業

市大生チャレンジ事業(旧:学生による社会貢献型自主プロジェクト事業)

【2018年度 市大生チャレンジ事業採択状況一覧】

申請件数 10件
採択件数 6件(以下のとおり)

区分 申請者
(代表者)
実施学生 実施テーマ 実施計画 アドバイザー
(1) 情報科学部
林 侑香里

6名
(情報科学部)

広島の中学・高校生を対象としたプログラミング教室 日本の将来を担う立派なIT技術者を教育することを目的に、自分で組み立てのできる小型パソコン(Ichigojam)の自作体験や、Basic言語によるプログラミングの体験講座等を行い、広島の中学・高校生にコンピュータの仕組みやプログラミングについて知ってもらう。 情報科学部
弘中教授
井上准教授
(2) 芸術学部
川口 綾乃
3名
(芸術学部)

横川プロジェクト

横川をテーマに作品を制作し、それらを発信する手段として作品をまとめた雑誌を制作する。取材や撮影などを地域と協力して行うことで新しい環境での多面的な問題解決力を身に付ける。同時に学生のコミュニケーション能力、技術向上を目指す。

芸術学部
吉田教授
(3) 情報科学研究科
藤井 信吾
21名
(情報科学研究科、情報科学部)
市大生によるパソコンなんでも相談室2018

パソコンやその関連機器に関する初歩的な悩みや疑問点の解決を行いながら、大学で学んでいる情報科学に関する知識を市民や社会に還元するとともに自身のコミュニケーション能力を向上させる。

情報科学研究科
小林教授
齊藤助教
脇田助教
(4) 情報科学研究科
塚本 孝紀
2名
(情報科学部)
ヒロシマピースキャンプ2018

広島市市民局市民活動推進課と協働で86日の平和記念日における国内外からの来訪者に対して無料の簡易キャンプサイトを提供するとともに安全で快適な運営を行う。

国際学部
井上教授
(5) 情報科学部
山﨑 樹生
5名
(情報科学部)
情報化社会に対する興味を深めよう

高校生を対象に、IT分野について興味を深めてもらうことを目的とする。学生自らが企業訪問、インターンシップを経て、そこで得た知識等をまとめ、高校生に向けて発表を行う。

情報科学研究科
河野准教授
(6) 芸術学部
塚本 結
2名
(芸術学部)
写真作品とカメラのワークショップを通した基町アパートの地域活性化

基町住宅地区の方々に今の基町を写真作品というフィルターを通して観覧してもらうとともに、外部の人に基町の魅力を知ってもらうことにより、地域のコミュニティーが活性化することを目的とする。

芸術学部
ウォーゼンチャールズ教授
南教授

お問い合わせ先

広島市立大学社会連携センター
 
電話(082)830-1764
FAX(082)830-1545
E-mail:office-shakai&office.hiroshima-cu.ac.jp
(※E-mailを送付されるときは、&を@に置き換えて利用してください。)

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