広島平和研究所

2019年12月15日 国際シンポジウム

核兵器と反人道罪のない世界へ
   

広島平和研究所では、2019年12月15日、中国新聞社ヒロシマ平和メディアセンター、長崎大学核兵器廃絶研究センターとの共催で、下記のとおり国際シンポジウムを開催しました。

日時 2019年12月15日(日)13:30~16:30
会場 広島国際会議場 地下2階 ヒマワリ
   (広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)

■主催 広島市立大学・中国新聞社・長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)
■後援 広島市・(公財)広島平和文化センター


            *シンポジウムの内容は、中国新聞掲載記事でもご覧いただけます。
    (『中国新聞』2019年12月23日朝刊


    
            
                     
  


◇◇◇ 登壇者 ◇◇◇

基調講演者
 尾﨑 久仁子(国際刑事裁判所前判事)
特別講演者
 平岡 敬  (元広島市長)
報告者
 真山 全  (大阪大学大学院国際公共政策研究科教授)
 望月 康恵 (関西学院大学法学部教授)
 瀬谷 ルミ子(日本紛争予防センター理事長)
討論者
 吉田 文彦 (長崎大学核兵器廃絶研究センター長)
 宮崎 智三 (中国新聞社論説主幹)
若者からの提言
 中国新聞ジュニアライター(中高生記者)
モデレーター
 佐藤 哲夫 (広島市立大学広島平和研究所教授)

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