留学生がお好み焼き作りを体験しました

2017年4月13日、本学の留学生15名がお好み焼き作りを体験しました。
この企画は広島東ロータリークラブのもとに組織された広島東ユースクラブによるもので、本学の留学生15名および広島修道大学の留学生も参加して、オタフクソースWood Eggお好み焼き館で開催されました。

 

まず、一行はお好みミュージアムを見学し、職員からお好み焼きの概要や歴史などについて説明を受けました。

その後、いよいよエプロンをつけてお好み焼き作りに挑戦しました。

初めての体験に四苦八苦しながらも、各自お好み焼きを完成させ、試食しながら、東ユースクラブのメンバーや留学生同士で歓談し、交流を楽しみました。

留学生たちは、広島のソウルフードお好み焼き作りを通じて、広島の歴史や文化への理解を深めたようです。

 

≪おこのミュージアム見学≫

≪いよいよお好み焼き作り体験スタート≫

≪うまくできるかな≫

≪中盤になり、余裕もでてきた?≫

≪最終工程、へらで整えて≫

≪試食の後は、ゲームで交流≫

       

≪エプロン姿で記念撮影≫ 

 

 

 

    

 

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