2015年7月20日 国際シンポジウム

 

被爆70年――核兵器廃絶と被爆体験の継承を考える

 

           

広島平和研究所では、下記のとおり国際シンポジウムを開催しました。

 

日時 2015年7月20日(月・祝)13:00〜17:00 (開場12:30)
会場 広島国際会議場 地下2階 ヒマワリ

    (広島市中区中島町1番5号 平和記念公園内)

 

■主催 広島市立大学・中国新聞社・長崎大学核兵器廃絶研究センター
■後援 広島市・広島県・(公財)広島平和文化センター・(公財)ヒロシマ平和創造基金

 

*シンポジウムの内容は、中国新聞掲載記事でもご覧いただけます。

 (『中国新聞』2015年7月27日付朝刊

  
■ 講演者・パネリスト・報告者 (敬称略)

黒澤 満(日本軍縮学会初代会長)
美甘 章子(US-Japan サイコロジカル・サービス院長)
川崎 哲  (核兵器廃絶国際キャンペーン・国際運営委員)

田中 美千子  (中国新聞社記者)& ジュニアライター(高校生)
中村 桂子(長崎大学核兵器廃絶研究センター准教授)& ナガサキ・ユース代表団メンバー(大学生)

桐谷 多恵子(広島市立大学広島平和研究所講師)


■モデレーター・報告者
水本 和実(広島市立大学広島平和研究所副所長・教授)