ニューズレター

『HIROSHIMA RESEARCH NEWS』

 

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第15巻3号(通巻45号) 2013年3月発行

  「中東非大量破壊兵器地帯設置に関する国際会議」の開催に向けて(戸洋史)
  ロベルト・ユンクが広島に伝えたもの──生誕100周年記念資料展に際して(竹本真希子)
  シリーズ〈私にとっての平和学〉第4回
    「EUのノーベル平和賞受賞を考える」(東野篤子)
  ミャンマーが抱えるロヒンギャ問題(モートゥザー)
 

HPI連続市民講座(2012年度後期)「沖縄近現代史における平和の模索」

  移転のお知らせ
  活動日誌

 

第15巻2号(通巻44号) 2012年11月発行

  長崎大、中国新聞と国際シンポジウム共催(水本和実)
  長崎大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)発足(広瀬訓)
 

HPI連続市民講座(2012年度前期)「民主化運動の現在」

  シリーズ〈私にとっての平和学〉第3回
    「私にとっての平和学は平和心理学と平和教育」(いとう たけひこ)
  活動日誌

 

 

第15巻1号(通巻43号) 2012年7月発行

  沖縄返還から40年、正義はどこへいったのか(我部政明)
  3・11後の上関町を訪ねて(湯浅正恵)
  北朝鮮はどういう了見なのか(金栄鎬)
  シリーズ〈私にとっての平和学〉第2回
    「『見えにくい』現実を軸として世界を捉えること──正義なくして、平和なし」(嘉指信雄)
  活動日誌

 

第14巻3号(通巻42号) 2012年3月発行

  核エネルギー民生利用の危険性問う──国際シンポジウム「問われる被爆地・被ばく国の役割」開催(水本和実)
  シリーズ〈私にとっての平和学〉第1回
    「ヒロシマから平和を再考するために」(柿木伸之)
  アラブの「春」に向き合う(宇野昌樹)
  HPI連続市民講座(2011年度後期)「核エネルギーと日本社会──歴史と展望」
  活動日誌

  

第14巻2号(通巻41号) 2011月11月発行

  福島第一原子力発電所事故被害と東京電力の法的責任(小島延夫)
  福島第一原発事故と黒い雨・死の灰(高橋博子)
  あるアメリカ人芸術家、ヒロシマを訪れる(エリン・オハラ・スラヴィック)
  反核運動の経験──日本とドイツの比較として(竹本真希子)
  2011年タイ総選挙とその影響(ナラヤナン・ガネサン)
  HPI連続市民講座(2011年度前期)「広島で長崎を考える」
  活動日誌

 

第14巻1号(通巻40号) 2011年7月発行

  震災支援と市民の役割(國田博史)
  今、知らなければならないこと──福島第一原発事故と放射線防護(寺内衛・寺内かえで)
  グローバル・ヒバクシャ・プロジェクト(ロバート・ジェイコブズ)
  アラブ世界の反政府デモと東アジアへの影響(金聖哲)
  天安号沈没事件と東アジア共同体──東アジアでの北朝鮮の位置(金美景)
  新ウェブサイトのお知らせ/活動日誌

 

第13巻3号(通巻39号) 2011年3月発行

  広島平和研究所での6年間(浅井基文)
  2010年ミャンマー総選挙(ティン・マウン・マウン・タン)
  連続市民講座(2010年度後期)
  寛容が生みだす平和──アルフレド・ブニエの遺産(永井均)
  <特集 広島に聞く・広島を聞く> 第16回
  反核平和運動に生きて(佐藤光雄・日本平和委員会代表理事)
  活動日誌

 

第13巻2号(通巻38号) 2010年11月発行 

  核兵器廃絶へ向け国際シンポジウム開催(水本和実)
  <特集 広島に聞く・広島を聞く> 第15回
    原水禁第9回世界大会を回顧する(北西允・広島大学名誉教授)
  被爆者・私・広島市立大学(桐谷多恵子)
  <HPIプロジェクト研究>
    東アジアにおける国家暴力と政治変動
  新刊案内
  活動日誌

        

第13巻1号(通巻37号) 2010年7月発行 

  2010年NPT再検討会議とこれからの課題(水本和実)
  国際シンポジウムのお知らせ
  イラン核問題とNPT体制(吉村慎太郎)
  連続市民講座(2010年度前期)
  <HPIプロジェクト研究>
    北東アジアの文化および集合的記憶
    戦後「平和憲法」理論の形成・展開・課題
  <特集 広島に聞く・広島を聞く> 第14回
  広島原水禁活動40年をふり返る(横原由紀夫・元原水爆禁止広島県協議会事務局長)
  New Face at HPI 
  活動日誌