県立広島大学・広島市立大学 連携公開講座「ひろしま学を考える」
[2017年7月5日・7月12日・7月19日・7月26日 開催]

 ひろしま学を考える(全4回)

広島県と広島市の連携強化の一環として、地域に貢献する人材の育成に向けた大学連携を推進するため、県立広島大学と広島市立大学が協力し、7月と10月に連携公開講座を開催します。 

 

日時   7月5日〜7月26日(毎週水曜日)18:30-20:00

会場   サテライトキャンパスひろしま(広島県民文化センター)

受講料  無料

定員   80名

対象者  どなたでも

 ※詳細は「チラシ(PDF)」をご覧ください。

 

7月 5日 宮島参詣:近世・近代を中心に
     講師:県立広島大学・助教 大知 徳子

7月12日 庶民食の深層ー食文化としてのお好み焼を考えるー

     講師:広島市立大学・特任教授 國本 善平
7月19日 外国人が見た明治・大正時代の宮島

     講師:県立広島大学・教授 天野 みゆき
7月26日 「光の肖像」展とは何か

     講師:広島市立大学・教授 大矢 英雄
 

 

 10月頃に開催する「言語を通じて世界を知る」(全4回)の詳細は、

 8月頃にホームページに掲載予定です。

 

問い合わせ・申し込み先

〒734-8558

広島市南区宇品東一丁目1番71号

県立広島大学地域連携センター「ひろしま学講座」係

TEL:082-251-9534

 

 

 

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