市大生チャレンジ事業(旧:学生による社会貢献型自主プロジェクト事業)

【平成26年度 市大生チャレンジ事業採択状況一覧】

申請件数 6件
採択件数 6件(以下のとおり)

区分 申請者
(代表者)
実施学生 実施テーマ 実施計画 アドバイザー
(1) 情報科学研究科
菊池 光太朗

18名
(情報科学研究科9名)

(情報科学部9名)

市大生によるパソコンなんでも相談室2014 秋 パソコンやその関連機器に関する初歩的な悩みや疑問点の解決を行いながら、大学で学んでいる情報科学に関する知識を市民や社会に還元するとともに、自身のコミュニケーション能力を向上させる。 情報科学研究科
小林教授
齊藤助教
(2) 情報科学研究科
北山 翔馬

15名

(情報科学研究科8名)
(情報科学部7名) 

地域における情報リテラシーの向上および情報モラルの育成 小・中・高等学校での情報リテラシー向上及び情報モラル育成のための講演活動を行う。
・サイバー犯罪についての注意喚起のため、ポスター、チラシやWebでの広報活動を行う。
・企業等に向けて、ウィルス感染についてのデモンスとレーションプログラムを作成する。
・小学校におけるICT活用支援を行う(昨年度からの継続)。
情報科学研究科
中田教授
島准教授
双紙准教授
(3) 情報科学部
武内 亮
6名
(情報科学部3名)
(国際学部3名)
ヒロシマピースキャンプ2014 広島市市民局市民活動推進課と協働で、8月6日の平和記念日に来広する国内外からの来訪者に対して、無料の簡易キャンプサイトを提供する。キャンプサイト利用者や市民による核兵器廃絶や世界恒久平和の実現に向けた交流の場を創出する。 国際学部
井上教授
(4) 芸術学部
増田 幸美
8名
(芸術学部8名)
広島平和ポスター展

芸術学部デザイン工芸学科視覚造形で課題として制作する平和ポスターを8月6日頃に一般公開する。広島で学ぶ学生が独自の視点や切り口で考える「平和」を多くの人々に伝え、またポスターを目にした人々にも「平和」について考えていただく。

芸術学部
中村講師

(5)

芸術学部

板井 三那子

31名

(芸術学部27名)

(国際学部3名)

(情報科学部1名)

パイオニアプロジェクト

(地域交流・社会貢献に基づくランドアート制作)

本学近隣の竹林の拡大問題を解消するために竹を伐採し、また伐採した竹を用いて創作活動を行い、作品を一般に公開する。

芸術学部

前川教授

(6)

情報科学部

岩崎 圭太

情報科学部

(情報科学部3名)

広島市域でのプログラミング技術の普及活動 広島市及びその周辺地域において、プログラミング技術者を講師に迎え、最新技術を利用したプログラミング等の勉強会を、情報系企業の社会人や学生を対象に行う。

情報科学研究科

井上博之准教授

お問い合わせ先

広島市立大学社会連携センター
連携推進室
電話(082)830-1764
FAX(082)830-1545
E-mail:office-shakai&office.hiroshima-cu.ac.jp
(※E-mailを送付されるときは、&を@に置き換えて利用してください。)

 

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